大通りとの結界性を図り
居住性を向上させた住棟レイアウト

建物の位置を敷地の南側へ寄せることで静粛性を向上。住まい心地に配慮しています。これも南隣地が一戸建てであるからこそ可能となるレイアウトです。さらに南側が道路ではないため道路からの視線もなくプライバシーが保たれやすいことも魅力のひとつです。

南側が住宅街で開けているという恩恵。

全邸南向き & 南側は住宅街

たっぷりの陽光に包まれる全邸南向き。建設地の南側は20m高度地区に指定され、穏やかな住宅街が広がっています。建築制限により、視界を遮る高い建物が少ないため高層階でなくても開放感に溢れています。